Standings
【順位表】

2010年度

BCリーグ プレーオフシリーズ

BCリーグ プレーオフシリーズ

上信越地区(後期)

9月29日 試合数 vs 群馬 vs 新潟 vs 信濃 vs 富山 vs 石川 vs 福井
1 群馬 36 19 15 2 .559 優勝 / / / 4 8 0 6 4 2 4 0 0 3 1 0 2 2 0
2 新潟 36 18 16 2 .529 1.0 8 4 0 / / / 5 6 1 2 2 0 1 3 0 2 1 1
3 信濃 36 13 20 3 .394 4.5 4 6 2 6 5 1 / / / 2 2 0 0 4 0 1 3 0

北陸地区(後期)

9月29日 試合数 vs 福井 vs 石川 vs 富山 vs 群馬 vs 新潟 vs 信濃
1 福井 36 18 15 3 .545 優勝 / / / 6 6 0 6 4 2 2 2 0 1 2 1 3 1 0
2 石川 36 18 16 2 .529 0.5 6 6 0 / / / 4 6 2 1 3 0 3 1 0 4 0 0
3 富山 36 14 18 4 .438 3.0 4 6 2 6 4 2 / / / 0 4 0 2 2 0 2 2 0

上信越地区(前期)

6月29日 試合数 vs 群馬 vs 信濃 vs 新潟 vs 富山 vs 石川 vs 福井
1 群馬 36 25 8 3 .758 優勝 / / / 8 3 1 7 3 2 2 2 0 4 0 0 4 0 0
2 信濃 36 14 21 1 .400 12.0 3 8 1 / / / 6 6 0 3 1 0 0 4 0 2 2 0
3 新潟 36 10 22 4 .313 2.5 3 7 2 6 6 0 / / / 0 3 1 0 3 1 1 3 0

北陸地区(前期)

6月29日 試合数 vs 石川 vs 福井 vs 富山 vs 群馬 vs 新潟 vs 信濃
1 石川 36 20 13 3 .606 優勝 / / / 4 6 2 9 3 0 0 4 0 3 0 1 4 0 0
2 福井 36 17 16 3 .515 3.0 6 4 2 / / / 6 5 1 0 4 0 3 1 0 2 2 0
3 富山 36 14 20 2 .412 3.5 3 9 0 5 6 1 / / / 2 2 0 3 0 1 1 3 0

BCリーグ 2010年度リーグ戦ルール

<延長戦>
(1)試合は9回までとする。
(2)9回裏終了後に同点の場合は、延長戦を行う。延長戦は最大11回迄とし、3時間20分を超えて新しいイニングに入らない。
  (注)当該回の裏の第3アウトが確定した時点で次のイニングに入るかどうか判断する。
(3)制限時間を越えて同点の場合は引き分けとする。
(4)球場規定により延長戦を開催できない場合、9回裏終了時点で同点の場合は引き分けとする。


<ノーゲーム>
(1)試合は5回終了をもって成立する。5回表終了時点でホーム球団がリードしている場合は、試合が成立したものとみなす。
(2)試合成立前に雨天等によって試合が30分以上中断された場合、ゲーム続行の可否は運営責任者と責任審判員が協議し判断する。
(3)そのままゲーム続行が困難となった場合は、ノーゲームとして改めて再試合を行う。


<指名打者>
指名打者制(DH制)を採用する。


<予告先発>
予告先発は採用しない。


<規定打席・規定投球回>
(1)規定打席は、所属球団の試合数×2.7打席とする。
(2)規定投球回は、所属球団の試合数×0.8回とする。


<優勝決定方法>
各地区の各期の優勝は、各期36試合の勝率により決し、下記算式によりその勝率を算出する。

勝率=勝利数÷(勝利数+敗戦数)

勝率が同率の場合には、下記の順に優位な球団を優勝とする。
(1)当該カードの当期の対戦成績 (2)当期の得失点差 (3)当期の総得点数


<プレーオフ>
・地区チャンピオンシップ(全3戦・2戦先勝)の開催
 同地区内の前期優勝チームと後期優勝チームが対戦し、地区優勝チームを決定する。
 ※地区内で前期優勝チーム・後期優勝チームが同一チームとなった場合、通期で勝率2位のチームが進出する。
  ただし、通期で勝率2位のチームが勝ち上がる条件は3戦全勝とする。
 ※前後期優勝チームは1勝した時点で勝ち抜け。

・BCリーグチャンピオンシップ(全5戦・3戦先勝)の開催
 上信越地区の地区優勝チームと北陸地区の地区優勝チームが対戦し、BCリーグ優勝チームを決定する。