ルートインBCリーグ2018年度公式戦日程・運営体制 - BCリーグ  

ルートインBCリーグ2018年度公式戦日程・運営体制

ルートインBCリーグ2018年度公式戦日程・運営体制

【2018年度運営体制】

 

■公式戦試合数
東地区:年間70試合(ホーム36試合、ビジター34試合)

西地区:年間68試合(ホーム36試合、ビジター32試合)

 

■2地区制
10球団をFUTURE-East(福島、栃木、武蔵、群馬、新潟)とADVANCE-West(信濃、富山、石川、福井、滋賀)に分け、2地区制とします。

 

■前後期制

公式戦日程を前期(東地区35試合、西地区34試合)と後期(東地区35試合、西地区34試合)に分け、前後期制にて公式戦を実施します。

 

■NPB交流戦
読売ジャイアンツ(三軍)との交流戦を公式戦として実施します。
ルートインBCL全球団と3試合ずつ計30試合

 

【2018年度運営ルール】

 

■延長戦

(1)試合は9 回までとする。

(2)9 回裏終了後に同点の場合は、延長戦を行う。延長戦は最大11回迄とし、3 時間10 分を超えて新しいイニングに入らない。プレーオフについては最大15回迄とし、3時間40分を超えて新しいイニングに入らない。

※当該回の裏の第3 アウトが確定した時点で次のイニングに入るかどうか判断する。

(3)制限時間を超えて同点の場合は引き分けとする。

(4)球場規定により延長戦を開催できない場合、9 回裏終了時点で同点の場合は引き分けとする。

(5)NPB球団との交流戦においては、9回打ち切り等の特別ルールを適用する場合がある。

 

■ノーゲーム

(1)試合は5 回終了をもって成立する。5 回表終了時点でホーム球団がリードしている場合は、試合が成立したものとみなす。

(2)試合成立前に雨天等によって試合が中断された場合、ゲーム続行の可否は責任審判員が判断する。

(3)そのままゲーム続行が困難となった場合は、ノーゲームとして改めて再試合を行う。

(4)NPB交流戦が雨天等により中止、またはノーゲームとなった場合、当該試合の全ての記録は公式記録に参入せず、0対0の引き分けとして扱う。

 

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